兎と亀マスクブログ

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入れ替わり小説の投稿、映画の感想、艦隊これくしょんの話題など。
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魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!第1話

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!

第1話


魔女ヒルダ
魔王の忠実な部下。
封印された魔王を復活させるべく、封印の力を持つ巫女の力を手に入れようとしている。
43歳。
中年で美貌は衰えが始まっているが美人。
ゴージャスでセクシーな魔女服を着ている。


美麗(みれい)
魔王を封印する力を持つ巫女。
16歳、まだ処女。
清楚な身体に純真な精神を持ち合わせている。
黒髪ロングの髪型で、紅白の清楚な巫女衣装をいつも身にまとっている。




魔女ヒルダは巫女である美麗を急襲した。

美麗「な、なんて破廉恥な格好をしているのですか」
ヒルダ「ふふふ、もうすぐ貴女がこの破廉恥な服を着るようになるのよ」
美麗「わ、わたくしはそのような服は着ませんわ」
ヒルダ「今にわかるわ。ふふ、早く清楚な貴女になって、その清らかな巫女服を着たいわ」

ヒルダは美麗に催眠術をかけた。
すると、美麗はヒルダに抱きつき、ゆっくりと服を脱がし始めた。

美麗「いやぁ……手が勝手に動いてしまうわ」

ヒルダ「うふふ、一度脱がしておけば、今度自分が着る時に着る方法が分かるでしょう?」

美麗はヒルダの妖艶な服を脱がし、その後に自分で自分の清楚な巫女服を脱いだ。

二人は裸で向き合い、立っている。
ヒルダの足下には妖艶な服が、
美麗の足下には清楚な巫女服が落ちている。


ヒルダと美麗は、自分の豊満な乳房を両手で持ち、ゆっくり相手の乳房へとおしつけた。
ヒルダと美麗の乳首が当たり、胸のやわらかさに押されていく。


美麗「こんなことしたくないのに……身体が勝手に動くわ」

美麗はおっぱいを押し付け合いながら、涙を流し、顔を横に振ってイヤイヤをしている。

ヒルダ「うふふ、この乳首を通してアタシ達の精神と身体を入れ替えるわ、さあ、入れ替わるわよ、美麗」
美麗「い、入れ替わるってなんですか?わ、わたくしは嫌です……入れ替わりたくありません」
ヒルダ「もう遅いわ……交換(チェンジ)」

ヒルダがそう言うと、
ヒルダの邪悪な精神がヒルダの黒ずんだ乳首を通して清楚な美麗の身体へ、
美麗の可憐な精神が美麗のピンク色の乳首を通してヒルダの妖艶な身体へ、
それぞれ入れ替わった。

ヒルダ「そ、そんな……どうしてわたくしがそこにいるのですか?」
ヒルダは青ざめた顔で美麗を見ている。

美麗「成功ね。ふふふ、アタシ達は入れ替わったのよ」

美麗は一歩下がり、お互いにくっつけていたおっぱいを離した。

ヒルダ「い、入れ替わる……そんなことが」

ヒルダは自分の垂れたおっぱいを鷲づかみにして感触を確かめた。
自分の身体が、もうヒルダのものになっていることを、美麗は……いやヒルダは実感した。

美麗「ふふ……理解したようね。貴女はその43歳のヒルダの身体でこれから生きるのよ。アタシは16歳の若くて清楚な巫女美麗として生きていくわ」



美麗「さあ、服を着ましょう。これから生きていくのに、裸のままじゃ誰にも会えないわ」

ヒルダ「わ、分かりましたわ」

裸のヒルダは、足下にあった巫女・美麗の巫女服を手に取り、着ようとした。
だが、その巫女服を美麗が取り上げる。

ヒルダ「な、なにをするのです、その巫女服はわたくしのものですわ」

美麗「何を言っているの、貴女はもう43歳の魔女ヒルダでしょう。貴女が着るのはこっちの妖艶でセクシーなこの魔女服よ」

美麗は同じく床に落ちていた魔女ヒルダの妖艶な服を手に取り、ヒルダに手渡した。

ヒルダ「わ、わたくしが魔女ヒルダの服を……わ、分かりましたわ」

ヒルダは渋々、ヒルダの妖艶な服を着始めた。

美麗「うふふ、手伝ってあげるわ。ほら、ブーツはここのファスナーを下ろしてから足を入れるのよ」








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by usagitokame_mask | 2017-01-01 10:17 | Comments(0)