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駆逐艦浜風と練習巡洋艦鹿島と提督の身体が入れ替わった!!

艦隊これくしょん外伝
駆逐艦浜風と練習巡洋艦鹿島と提督の身体が入れ替わった!!




第1話



男性に苦手意識がある浜風のため、その苦手意識を取り除いてあげようと、
鹿島はある行動に出た。


それは、明石が開発した肉体交換装置によって、女の浜風と男の提督の身体を入れ替えること。

浜風は鹿島に無理矢理連れてこられ、
鹿島によって肉体交換装置にセットされてしまう。
肉体交換装置は椅子とヘルメットがケーブルで接続されており、同じ装置が三組分ある。
そしてその椅子には浜風と提督、そして発案者の鹿島も椅子に座っている。
浜風は椅子に革紐で拘束されており、動けない。

浜風「か、鹿島さん!なんですかこの装置は」
鹿島「うふふ、これは肉体交換装置です。今から私たちの身体を入れ替えます」
浜風「い、入れ替えるって、や、やめ……」

浜風の叫びもむなしく、装置は作動を開始、椅子に座った三人を電撃が襲い、三人はそのまま気を失った。

数分して、三人はそれぞれ目を覚ました。

提督「う……な、何が起こったんですか……」
鹿島「こ、これは……おお……」
浜風「うふふ……成功したようですね」

提督は目を覚まし、股間にそそり立つモノを見た。

提督「きゃあああーー!!なにこれ!」
浜風「うふふ、それは男のチンポですよ。浜風さん、貴女は提督と入れ替わったんです」

提督「い、入れ替わったって……きゃあっ、私がいる!」

浜風「うふふ、やっぱり浜風さんの巨乳は最高ですね。提督、可愛い私になれた気分はどうですか?」
鹿島「あ、ああ……いいよ、これが……女の身体……」

提督「そんな……私の中にいるのが鹿島さんで、鹿島さんの中にいるのが提督なんですか……こんなことって……」

浜風「うふふ、それじゃ、私はこの身体で外で遊んできますから、浜風さんと提督は隣の寝室でよろしくやってくださいね」

そう言うと裸だった浜風は、タイトスカートにスーツ、ファー付きコートという商売女のような服を着て、さっさと部屋から出て行ってしまった。


提督「か、鹿島さん……ほんとに行っちゃった。ど、どうしよう……提督と入れ替わっちゃうなんて」

鹿島「は、浜風。男の……俺の身体はそんなにいやか?」

突然、裸の鹿島に声をかけられ、裸の提督は振り返った。
そこには銀髪ツインテールの可憐な容姿の鹿島がいた。ただし中身は男の提督である。

可愛い顔、魅力的で女性的な身体の鹿島を見て、男の提督はチンポが勃起した。

提督「ひゃあっ、いや……これが、男の人の勃起」

提督は思わず股間のムスコから目を背ける。

鹿島「けっこう自慢のムスコなんだ、さわってみてくれないか」
提督「いや……いくら提督のモノでも、さわりたくありません」

すると、鹿島の白い華奢な手が提督のぶっといチンポを包み込んだ。

鹿島「じゃあ、俺がさわるよ」
提督「ひゃあっ!い、いやです、こんなモノいりません……私は女なのに、どうしてチンポなんか」

女である浜風には決して感じないはずの、股間の肉棒を触られる感触を感じ、女のはずの浜風はだんだんと提督という男になり始めていた。

提督「い、いやっ、提督やめてください」

提督は鹿島の手を払った。

提督「私は女……そうよ、女の服を着れば」

提督は男を拒否したいあまり、女性の服を着て女性になりきろうとした。
提督は床に落ちていた、自分が履いていた浜風の可愛い白いパンツを手に取り、足を通してパンツをはいた。

女物のパンツをはく提督。端から見ると完璧に変態である。

提督「やだ、はみ出ちゃう」

しかし、女物の小さいパンツでは、勃起した提督の巨根は隠せず、竿の半分以上がパンツから出ていて、亀頭は完全に見えている。










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by usagitokame_mask | 2017-01-04 07:27 | Comments(0)

艦隊これくしょん外伝 駆逐艦浜風と練習巡洋艦鹿島の身体が入れ替わった!!

艦隊これくしょん外伝
駆逐艦浜風と練習巡洋艦鹿島の身体が入れ替わった!!



女同士入れ替わり



ある日、一緒に出撃した浜風と鹿島。
敵の深海棲艦の攻撃を同時に受け、大破した二人は仲間の艦娘の助けで母港に無事戻る。
だが、鎮守府の病室のベッドで目覚めた二人は……なんと、身体が入れ替わっていた。

明石曰く、ダメージを受けた衝撃で浜風と鹿島の心と身体が入れ替わってしまったのではないかと推測されたが、元に戻る方法は分からず、二人は入れ替わった身体のまま生活することになった。

提督の秘書艦だった鹿島は、入れ替わった浜風の身体のまま、秘書艦任務をすることになった。

ここの提督は秘書艦の鹿島と恋人の仲だ。
しかも提督は女癖が悪く、鹿島以外のいろんな艦娘に手を出している。
ここの鎮守府は比較的おおらかな雰囲気のため、艦娘たちもそんな提督の性癖を受け入れている者が多い。
しかし浜風は自分に手を出そうとしてくる提督が苦手だった。
浜風は鎮守府内でもトップクラスのおっぱいの持ち主のため、巨乳好きな提督に狙われていたのだ。

今までは単に拒否すれば良かった、だが今、浜風の魅力的な女の身体は……提督の女、鹿島のものとなっているのだ。



鹿島「お願いします鹿島さん、私の身体で提督を誘ったり、しないで下さいね?」

提督の執務室の前で、紺のミニスカに白い女性用スーツを着た鹿島が泣きそうな顔で浜風にお願いしている。

浜風「うふふ、でも浜風さん、貴女はせっかくこんな女として立派なモノをお持ちなんですから、使わなきゃ損ですよ?」

同じく提督の執務室の前で、鹿島の前に立っているのは浜風だ。紺のミニスカに、白と青のスタンダードなセーラー服を着ている。右目を前髪で隠している浜風は、見える左目で妖しく鹿島をみつめ、語りかける。
そして両手でJカップはあろうおっぱいを両手でつかんで揺すってみせる。
セーラー服の生地はおっぱいの揺れに耐えきれず、張り詰めすぎて破裂しそうだ。

鹿島「や、やめて下さい!私は好きでそんな身体で生まれたんじゃありません、鹿島さんはその、提督と仲がいいのかもしれませんが、私は提督が、男の人が苦手なんです」

鹿島は慌てて浜風の手袋をはめた手首をつかんで、おっぱい揺らしをやめさせる。

浜風「あら……じゃあ、ちょうどいいじゃないですか。もうこの身体は私のものなんですから、もうこのJカップおっぱいに悩むこともないでしょう?」

鹿島「そ、そんな、そんなのだめです、私の身体を、浜風の身体を返して下さい」

鹿島は浜風に抱きつき懇願するが、浜風に両手で軽く突き飛ばされ、離されてしまう。

鹿島「きゃっ」

浜風「だめですよ、元に戻る方法が分からないんですから、入れ替わった身体のまま生きていかないと。それじゃ、私は秘書艦の任務がありますので、失礼しますね」

そう言って浜風はミニスカートの裾を翻し、黒のタイツ越しに白のパンツを見せつけながら執務室の中へ入っていった。

鹿島「ど、どうしよう……このままじゃ、私の、浜風の身体が……」

鹿島は手袋を履いた手で自分の身体を抱きしめ、絶望の表情を浮かべている。





そして提督の執務室の中では。




提督が鎮守府の中で一番に狙っていた艦娘、浜風。
だがその浜風は男嫌いで、自分のことを避けていた。
その浜風が……今は、身体を妖艶にくねらせ、自分の腕でJカップのおっぱいを押し上げ性的アピールをし、前髪からのぞく左目で自分に熱い視線を送っている。

浜風「提督……鹿島の新しい身体、味わってみませんか?」

そう言って誘惑してくる浜風の痴態に、提督のチンポは一瞬で勃起した。
提督は椅子から立ち上がり、浜風に駆け寄って浜風を抱き、浜風の唇にキスをした。

浜風「ん、んぅぅん、提督、激し……」

提督と浜風は5分ほどキスをし続けた。
5本ほどして唇を離す提督と浜風。
浜風の顔は上気して赤く染まり、すっかりメスの顔になっている。

浜風「ん……うふふ、提督さん、鹿島の身体の時でもこんなに激しくしていなかったのに……よっぽど、浜風さんの事が好きだったんですね」

提督「ああ……だが鹿島、今はお前が浜風だ」

浜風「ええ、浜風さんのこのオンナの身体は、もう鹿島のものです。だからこのJカップおっぱいも、提督さんの好きにしていいんですよ?」













後書き。


「雪国裕」様のこちらのイラストの浜風がめっちゃ妖艶でエロいのでこの絵を見ながら書きました。


ニコニコ静画版でのコメントに「こいつ鹿島だろ」「男に拒否感あったけど自分に女の魅力があることを徐々に楽しんでそう」というのがあって、この2つのコメントに刺激されてこの入れ替わり話を書きました。



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by usagitokame_mask | 2017-01-03 06:13 | Comments(0)

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!第2話

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!
第2話





ヒルダはなんとかヒルダの妖艶な魔女服を着終えた。
が、服に染み付いた43歳の加齢臭と、それを隠すための強烈な香水の匂いが鼻をついて、ヒルダは思わず顔をしかめた。

ヒルダ「う……」
美麗「うふふ、仕方ないわね、もう貴女43歳といういい年なんだから。16歳の若い若いアタシとは違うんだから、ちゃんと毎日香水つけて、加齢臭隠さなきゃだめよ」

ヒルダ「わ、分かりましたわ」
美麗「ほら、コート着るの忘れているわよ。年なんだから、冷え性には気をつけなきゃね」

美麗はヒルダにファーのついたゴージャスなコートを着せてあげた。

コートを羽織り終えて、派手なだけのケバいおばさん魔女ヒルダが完成した。

美麗「それじゃあそろそろお別れね、貴女は43歳のおばさん魔女ヒルダとして生きるのよ。貴女たしか彼氏いるでしょ?多少ケバくても見た目は美人だからその身体でも彼氏は愛してくれるわよ、多分だけどね」

紅白の巫女衣装を着た清楚な巫女・美麗は最後に魔女ヒルダに抱きつき、濃厚な舌入れキスをした。
巫女・美麗は清楚なのはもはや身体のみで、中の精神は魔女ヒルダの淫乱で妖艶で邪悪なものになってしまっている。

身体は成熟しきっている魔女ヒルダだが、精神は生娘なため、一発でイッてしまった。
顔はとろけ、パンツは濡れ濡れになっている。

ヒルダ「う……あ……」
美麗「餞別よ、こんな若くて可愛い娘にキスされるなんて、おばさんならとっても嬉しいでしょう?それじゃ、さよなら、魔女ヒルダ。アタシは若い16歳の巫女・美麗として生きて、魔王様を復活させてまた魔王様の女にさせてもらうわ。あはは……」

そう言って美麗な緋袴を履いた腰をふりふりと妖艶に揺らしながら去っていった。

残された魔女ヒルダはキスの興奮から冷めたところで、あきらめて自分の彼氏のところへ向かった。




魔女ヒルダは自分の彼氏のところへ行き、事情を説明してなんとか自分が美麗だと分かってもらえた。
二人は結婚し、結婚生活が始まったが、まだ若い彼氏は彼女が43歳というおばさんであることにだんだんと不満を持つようになる。
ヒルダも夫の不満を感じ始めたため、ヒルダは自分の元の若い身体・巫女の美麗の身体と取り戻すべく、魔王が封印されている場所へと向かうことにした。




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by usagitokame_mask | 2017-01-02 05:59 | Comments(0)

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!第1話

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!

第1話


魔女ヒルダ
魔王の忠実な部下。
封印された魔王を復活させるべく、封印の力を持つ巫女の力を手に入れようとしている。
43歳。
中年で美貌は衰えが始まっているが美人。
ゴージャスでセクシーな魔女服を着ている。


美麗(みれい)
魔王を封印する力を持つ巫女。
16歳、まだ処女。
清楚な身体に純真な精神を持ち合わせている。
黒髪ロングの髪型で、紅白の清楚な巫女衣装をいつも身にまとっている。




魔女ヒルダは巫女である美麗を急襲した。

美麗「な、なんて破廉恥な格好をしているのですか」
ヒルダ「ふふふ、もうすぐ貴女がこの破廉恥な服を着るようになるのよ」
美麗「わ、わたくしはそのような服は着ませんわ」
ヒルダ「今にわかるわ。ふふ、早く清楚な貴女になって、その清らかな巫女服を着たいわ」

ヒルダは美麗に催眠術をかけた。
すると、美麗はヒルダに抱きつき、ゆっくりと服を脱がし始めた。

美麗「いやぁ……手が勝手に動いてしまうわ」

ヒルダ「うふふ、一度脱がしておけば、今度自分が着る時に着る方法が分かるでしょう?」

美麗はヒルダの妖艶な服を脱がし、その後に自分で自分の清楚な巫女服を脱いだ。

二人は裸で向き合い、立っている。
ヒルダの足下には妖艶な服が、
美麗の足下には清楚な巫女服が落ちている。


ヒルダと美麗は、自分の豊満な乳房を両手で持ち、ゆっくり相手の乳房へとおしつけた。
ヒルダと美麗の乳首が当たり、胸のやわらかさに押されていく。


美麗「こんなことしたくないのに……身体が勝手に動くわ」

美麗はおっぱいを押し付け合いながら、涙を流し、顔を横に振ってイヤイヤをしている。

ヒルダ「うふふ、この乳首を通してアタシ達の精神と身体を入れ替えるわ、さあ、入れ替わるわよ、美麗」
美麗「い、入れ替わるってなんですか?わ、わたくしは嫌です……入れ替わりたくありません」
ヒルダ「もう遅いわ……交換(チェンジ)」

ヒルダがそう言うと、
ヒルダの邪悪な精神がヒルダの黒ずんだ乳首を通して清楚な美麗の身体へ、
美麗の可憐な精神が美麗のピンク色の乳首を通してヒルダの妖艶な身体へ、
それぞれ入れ替わった。

ヒルダ「そ、そんな……どうしてわたくしがそこにいるのですか?」
ヒルダは青ざめた顔で美麗を見ている。

美麗「成功ね。ふふふ、アタシ達は入れ替わったのよ」

美麗は一歩下がり、お互いにくっつけていたおっぱいを離した。

ヒルダ「い、入れ替わる……そんなことが」

ヒルダは自分の垂れたおっぱいを鷲づかみにして感触を確かめた。
自分の身体が、もうヒルダのものになっていることを、美麗は……いやヒルダは実感した。

美麗「ふふ……理解したようね。貴女はその43歳のヒルダの身体でこれから生きるのよ。アタシは16歳の若くて清楚な巫女美麗として生きていくわ」



美麗「さあ、服を着ましょう。これから生きていくのに、裸のままじゃ誰にも会えないわ」

ヒルダ「わ、分かりましたわ」

裸のヒルダは、足下にあった巫女・美麗の巫女服を手に取り、着ようとした。
だが、その巫女服を美麗が取り上げる。

ヒルダ「な、なにをするのです、その巫女服はわたくしのものですわ」

美麗「何を言っているの、貴女はもう43歳の魔女ヒルダでしょう。貴女が着るのはこっちの妖艶でセクシーなこの魔女服よ」

美麗は同じく床に落ちていた魔女ヒルダの妖艶な服を手に取り、ヒルダに手渡した。

ヒルダ「わ、わたくしが魔女ヒルダの服を……わ、分かりましたわ」

ヒルダは渋々、ヒルダの妖艶な服を着始めた。

美麗「うふふ、手伝ってあげるわ。ほら、ブーツはここのファスナーを下ろしてから足を入れるのよ」








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by usagitokame_mask | 2017-01-01 10:17 | Comments(0)