兎と亀マスクブログ

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入れ替わり小説の投稿、映画の感想、艦隊これくしょんの話題など。
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「君の名は~ 温泉宿で入れ替わった二人!吹雪が大和で大和が吹雪で」艦隊これくしょん外伝

艦隊これくしょん外伝
番外編
「君の名は~ 温泉宿で入れ替わった二人!吹雪が大和で大和が吹雪で」






ここは艦娘達の保養施設。
最近は深海棲艦達の襲撃もほとんど無いということで、
特型駆逐艦「吹雪」と戦艦「大和」に、保養施設での休養の番が回ってきた。






大和と吹雪は旅館で一緒に宿泊している間、
旅館の温泉で足を滑らせ頭をぶつけ合ってしまい、
その衝撃で心と身体が入れ替わってしまった。

大和「私、大和さんの高い身長と大きな胸に憧れていたんです」
吹雪「大和も、吹雪さんの小さくて可愛い身体に憧れていたんですよ」

吹雪「うふふ……私たち、お互いに相手の身体になりたいって思っていたんですね」

吹雪が大和を抱きしめる。

大和「大和さんの身体になれてうれしいけど、やっぱりいけないんです、元に戻りましょう」

吹雪「ええ、私もそう思います。でも、せっかくこうして入れ替わったんですから、今は入れ替わったこの身体を楽しみましょう」

吹雪が大和の豊満なおっぱいをわしづかみにする。

大和「ああっ、やんっ、大和さん、いきなり……」

吹雪「ふふふ、大和の顔で感じてる吹雪ちゃん可愛い」

吹雪「大和の服、おっぱいの形にぴったり合わせて作っているから、日常生活でおっぱいが揺れなくて便利なのだけど、こうしておっぱい揉みたい時に自由に揉めないのが逆に不便よね」

大和「ほんとですね、まるでブラでピッタリと固定されているみたい。せっかく大和さんの大きなおっぱいになれたのに」

吹雪「うふふ、それじゃ、これはどうかしら、吹雪ちゃん」

吹雪は大和の服の上から、大和のおっぱいの乳首に吸い付き、ちゅーちゅーと吸い始めた。

大和「はぁん!」

吹雪「ちゅる……じゅる……んっ、ぷはぁ、大和は胸だけじゃなくて乳首も大きいから、服の上からでもすぐに場所が分かりますね。ふふ、もうこんなに乳首が勃ってきた」

大和「やぁ……あふぅ……、大和さん、これ凄すぎ、お、おっぱい出ちゃうよぉ」

吹雪「ふふ、ほんとに、赤ちゃん産んだお母さんみたいに乳首がおっきく勃っちゃったわね。ほら、服の胸のところがこんなに尖っちゃって」

大和「ほ、ほんとだ……こんなにビンビンになっちゃって、誰かに見られたら……は、恥ずかしいよぉ」

大和は恥ずかしがってしまい、ただでさえ胸が大きくて盛り上がっている、胸の服の部分をさらに三角形状に尖らせている自分の勃起した乳首を隠すように、自分の手で自分の胸を包んでしまった。

吹雪「ふふ、駄目ですよ吹雪ちゃん。最強の戦艦・大和がそんなにおどおどしてちゃ。こういうのは、みんなに見せつけてやるぐらいでないと」

吹雪はそう言って大和の手をつかんで開かせ、また元通り、大和の胸は服の上から乳首が勃っているのがはっきり分かるようになってしまった。

大和「う……そう言っても大和さん、これはちょっと……恥ずかしいです」






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by usagitokame_mask | 2017-03-19 00:51 | Comments(0)

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!第1話

魔女ヒルダと巫女美麗(みれい)の身体が入れ替わった!!

第1話


魔女ヒルダ
魔王の忠実な部下。
封印された魔王を復活させるべく、封印の力を持つ巫女の力を手に入れようとしている。
43歳。
中年で美貌は衰えが始まっているが美人。
ゴージャスでセクシーな魔女服を着ている。


美麗(みれい)
魔王を封印する力を持つ巫女。
16歳、まだ処女。
清楚な身体に純真な精神を持ち合わせている。
黒髪ロングの髪型で、紅白の清楚な巫女衣装をいつも身にまとっている。




魔女ヒルダは巫女である美麗を急襲した。

美麗「な、なんて破廉恥な格好をしているのですか」
ヒルダ「ふふふ、もうすぐ貴女がこの破廉恥な服を着るようになるのよ」
美麗「わ、わたくしはそのような服は着ませんわ」
ヒルダ「今にわかるわ。ふふ、早く清楚な貴女になって、その清らかな巫女服を着たいわ」

ヒルダは美麗に催眠術をかけた。
すると、美麗はヒルダに抱きつき、ゆっくりと服を脱がし始めた。

美麗「いやぁ……手が勝手に動いてしまうわ」

ヒルダ「うふふ、一度脱がしておけば、今度自分が着る時に着る方法が分かるでしょう?」

美麗はヒルダの妖艶な服を脱がし、その後に自分で自分の清楚な巫女服を脱いだ。

二人は裸で向き合い、立っている。
ヒルダの足下には妖艶な服が、
美麗の足下には清楚な巫女服が落ちている。


ヒルダと美麗は、自分の豊満な乳房を両手で持ち、ゆっくり相手の乳房へとおしつけた。
ヒルダと美麗の乳首が当たり、胸のやわらかさに押されていく。


美麗「こんなことしたくないのに……身体が勝手に動くわ」

美麗はおっぱいを押し付け合いながら、涙を流し、顔を横に振ってイヤイヤをしている。

ヒルダ「うふふ、この乳首を通してアタシ達の精神と身体を入れ替えるわ、さあ、入れ替わるわよ、美麗」
美麗「い、入れ替わるってなんですか?わ、わたくしは嫌です……入れ替わりたくありません」
ヒルダ「もう遅いわ……交換(チェンジ)」

ヒルダがそう言うと、
ヒルダの邪悪な精神がヒルダの黒ずんだ乳首を通して清楚な美麗の身体へ、
美麗の可憐な精神が美麗のピンク色の乳首を通してヒルダの妖艶な身体へ、
それぞれ入れ替わった。

ヒルダ「そ、そんな……どうしてわたくしがそこにいるのですか?」
ヒルダは青ざめた顔で美麗を見ている。

美麗「成功ね。ふふふ、アタシ達は入れ替わったのよ」

美麗は一歩下がり、お互いにくっつけていたおっぱいを離した。

ヒルダ「い、入れ替わる……そんなことが」

ヒルダは自分の垂れたおっぱいを鷲づかみにして感触を確かめた。
自分の身体が、もうヒルダのものになっていることを、美麗は……いやヒルダは実感した。

美麗「ふふ……理解したようね。貴女はその43歳のヒルダの身体でこれから生きるのよ。アタシは16歳の若くて清楚な巫女美麗として生きていくわ」



美麗「さあ、服を着ましょう。これから生きていくのに、裸のままじゃ誰にも会えないわ」

ヒルダ「わ、分かりましたわ」

裸のヒルダは、足下にあった巫女・美麗の巫女服を手に取り、着ようとした。
だが、その巫女服を美麗が取り上げる。

ヒルダ「な、なにをするのです、その巫女服はわたくしのものですわ」

美麗「何を言っているの、貴女はもう43歳の魔女ヒルダでしょう。貴女が着るのはこっちの妖艶でセクシーなこの魔女服よ」

美麗は同じく床に落ちていた魔女ヒルダの妖艶な服を手に取り、ヒルダに手渡した。

ヒルダ「わ、わたくしが魔女ヒルダの服を……わ、分かりましたわ」

ヒルダは渋々、ヒルダの妖艶な服を着始めた。

美麗「うふふ、手伝ってあげるわ。ほら、ブーツはここのファスナーを下ろしてから足を入れるのよ」








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by usagitokame_mask | 2017-01-01 10:17 | Comments(0)

シスターチェンジ~京子と明日加の逆転ストーリー~ 姉妹 女同士入れ替わり

姉と妹、姉妹での女同士入れ替わり漫画。
全7話。
で、閲覧は完全に無料です。
一応R-18っぽい描写もあります。

なかなか良い内容でした。









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by usagitokame_mask | 2016-09-25 09:34 | Comments(0)

女博士の娘の清楚女子高生と悪の組織の熟女女幹部の身体が入れ替わった!!

女博士の娘の清楚女子高生と悪の組織の熟女女幹部の身体が入れ替わった!!




悪の組織ダークシャドウの女幹部マリアは、女博士清川美佐枝の若返り薬を奪うため、まず人質として、美佐枝の娘である女子高生の清川麗奈を誘拐した。

マリアは清川美佐枝に、人質と若返り薬を交換するため、とある無人マンションに来るよう指示した。
そして美佐枝は指定された無人マンションのとある一室にやってきた。

そこには女幹部マリアに拘束され、椅子に座らされた、愛娘の麗奈が居た。

麗奈は白襟に紺という清楚な雰囲気のセーラー服を着ている。

マリアはウェーブのかかった背中まである茶髪で、首の回りを覆う大きなファーのついた革のロングコートに身を包んでいる。ふとももは露出しており、膝まであるロングブーツを履いている。
45歳という年齢のため、化粧は濃く、ケバいという印象を受ける顔である。

マリア「うふふ……さあ博士、薬をよこして」
美佐枝「だめよ……悪の組織なんかに、この大事な薬は渡せないわ」
マリア「あら、意外ね。愛する娘の命はどうでもいいのかしら?」

美佐枝「薬は渡せない、でも娘は帰してもらうわ!」

美佐枝はマリアに襲いかかった。だが、あっさり一蹴されてしまう。

美佐枝「ぐあっ!」

マリア「うふふ……言うことを聞かないのなら……仕方ない、この方法を使うしかないわね。博士、言うことを聞かない、貴女が悪いのよ」

そう言うとマリアは、椅子に拘束されている麗奈を抱きしめ、唇を重ね……キスをした。
しかも、舌を入れているらしく、二人の唇の間からはじゅるじゅるという唾液の音がする。

美佐枝「な……、娘に、麗奈に何しているの!」

美佐枝は、愛する娘にキスするという変態行為をしたマリアを突き飛ばした。

マリア「きゃあっ!い、痛い……」

美佐枝「麗奈!大丈夫!?」

美佐枝はすぐに麗奈の拘束を解き、椅子から立たせた。

麗奈「うふふ……ひどいわね、愛する娘を突き飛ばすなんて。ほら、痛がっているじゃない」

麗奈はひどくいやらしい笑みを浮かべ、床に倒れて痛がっているマリアを指さした。

美佐枝「れ、麗奈、何言っているの?私の娘は貴女よ。あんなオバサンじゃないわ」

麗奈「あはははっ!オバサンだって、ひどいわ、ねぇ、麗奈ちゃん」

マリア「ま、ママ……私、麗奈……よ」

さっきまで強気で妖艶な笑みを浮かべていたマリアが、涙目になり悲しい表情を浮かべて美佐枝を見ている。

美佐枝は一瞬で理解した。

美佐枝「そ、そんな……貴女、麗奈なの……!?」

麗奈「うふふ、そうよ、さっきのキスのとき、お互いのボディ(肉体)を入れ替える術をかけたの。今は私が貴女の愛娘・麗奈で、貴女の愛娘・麗奈が、女幹部マリアなのよ」

マリア「ママ、怖い……ママ、助けて!」

ファー付きの革ロングコートを着たマリアは、泣きながら美佐枝に抱きついた。









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by usagitokame_mask | 2016-09-19 04:06 | Comments(0)

『入れ替わってみた』 Twitter「たいし」様の艦隊これくしょん「愛宕」と「響」の身体入れ替わりイラスト

「たいし」様のTwitterに投稿されたイラストです。
艦隊これくしょん「愛宕」と「響」の身体入れ替わりイラストになっています。







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by usagitokame_mask | 2016-07-03 21:52 | Comments(0)

悪の女帝を崇拝する女子高生3人が悪の女帝の代替ボディに志願した!!

悪の女帝を崇拝する女子高生3人が悪の女帝の代替ボディに志願した!!



女帝ザーラ
46歳。胸はGカップ。
悪の帝国ブラックキングダムの女帝。
老いてきた自分の身体を若返らせる為、自分を慕う女子高生3人の内1人を自分の代替ボディに選ぼうとする。
一週間の選考期間を経て、自分の代替ボディとして三島麗奈を選ぶ。
膣に入れた者同士の精神と肉体を交換する、双頭のディルドを使い、本来は46歳の自分の精神を16歳の三島麗奈の若々しい身体に移すことに成功する。
こうして女帝ザーラは代替ボディである麗奈に精神を移すことに成功した。







三島麗奈
16歳。
引っ込み思案で、おとなしい性格。
黒髪ロング。オーソドックスなセーラー服。
胸は女帝ザーラと同じGカップ。
女帝ザーラの代替ボディとして自ら志願し、見事女帝ザーラの代替ボディとして選ばれる。
精神と肉体を入れ替える双頭ディルドによって、自らの若々しい身体を女帝ザーラに捧げ、自分は46歳の女帝ザーラの身体に精神を移した。
若さは失ってしまったが、憧れの女帝ザーラの身体になれたことで麗奈本人はとても幸せを感じている。




鈴木早智子
16歳。
メガネ着用の委員長タイプ。




西条瑞希
16歳。
正当派清楚系美少女に見えるが、裏では男と寝まくっているビッチ。
だが女帝ザーラに出会ったことでレズに目覚め、女帝ザーラの愛人の一人になる。
自分の美しい容姿・ナイスバディには自信を持っているが、男と寝まくったことでマンコがガバガバなのを気にしている。



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by usagitokame_mask | 2016-06-19 12:39 | Comments(0)

ヒロインと邪悪な男魔王の身体が入れ替わってしまった!!

ボディチェンジクエスト
ヒロインと邪悪な男魔王の身体が入れ替わってしまった!!





ごく普通のコンピューターRPG。
主人公役の男勇者とその他4人の女性メンバーによる5人パーティー。
全10章。
邪悪な男魔王を倒せば世界に平和が戻り、ゲームクリア。







主人公パーティーの3人の女性キャラのうち、第一章の最後で一番好感度が高い女性キャラがヒロインに確定する。


第二章の序盤でヒロインとラスボスの魔王の身体が入れ替わるイベントがある。

以降、ラスボスの魔王はヒロインの身体で魔王として振る舞うようになり、
ヒロインは男の魔王の身体で主人公パーティーで行動するようになる。

ヒロイン候補の女性キャラクターは3人いるが、誰をヒロインにしても魔王との身体入れ替わりイベントは必ず発生する。

第二章の序盤でヒロインと魔王の身体が入れ替わり、以降、最終章である第十章までヒロインと魔王の身体は入れ替わったまま。途中で一時的に元に戻る等のイベントは無い。

魔王がヒロインと身体を入れ替えたのには理由があり、その理由を解き明かすことが、勇者一行の当面の目標となる。

最終章である第十章の終盤、ラストボスである魔王と戦う前に、ヒロインと魔王の身体が再び入れ替わり、ヒロインと魔王の身体が元に戻るイベントが発生する。
このイベント発生後、魔王を倒すと世界に平和が戻り、勇者とヒロインが結ばれ、グッドエンドを迎える。
ただし、このラストバトル前までに、要求されるフラグ管理を行っていないと、ヒロインと魔王の身体が元に戻るイベントが発生せず、ヒロインと魔王の身体が入れ替わったまま、ラストバトルに突入する。
ラストバトルで魔王を倒すことに成功しても、それはヒロインの身体の死亡を意味するため、ヒロインはこの後一生、男の魔王の身体で過ごさなければいけない。
勇者とヒロインは破局し、ヒロインは男の魔王の身体のまま、というバッドエンドを迎えることになる。


また、上記のような、ヒロインと結ばれる通常プレイの他、魔王と結ばれる隠しルートプレイも可能。
魔王とヒロインが入れ替わった第二章以降、一定間隔で、勇者が泊まる宿屋にヒロインの身体の魔王が来訪、勇者の寝室に侵入し、ヒロインの女性の身体で勇者を誘惑する。
この魔王の誘惑を断ることも出来るが、誘いに乗ることも可能。
魔王の勇者への好感度が、ヒロイン達の好感度よりも上回ると、最終的に勇者はヒロイン達を捨て、ヒロインの身体の魔王と結ばれるという、極悪エンドも存在する。








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by usagitokame_mask | 2016-05-23 07:19 | Comments(2)

レズっ気のある40代魔法使いが若い女魔法使いと入れ替わって唾液交換プレイを始めた!!

女同士入れ替わり
レズ


非情のボディチェンジ!!
レズっ気のある40代魔法使いが若い女魔法使いと入れ替わって唾液交換プレイを始めた!!


40代のおばさん魔法使いデボネアは苦心の末、ダンジョンの最奥にある秘密の魔法を手に入れた。
これは相手と視線を交わすだけでお互いの身体を強制的に入れ替えることが出来る「ボディチェンジ」の魔法だった。

デボネアはさっそくダンジョンから出て街に下り、自分の好みの若い娘を探した。

デボネア「ぐひひ、最近の若い娘は実用性皆無の派手な装備ばかりしていて、実にいい時代になったもんじゃわい」

デボネアは43歳。もうかなりのおばさんだが、綺麗で可愛くて若い娘が大好きなレズだった。
デボネアは街を歩いていると、彼氏との待ち合わせに急いでいる、といった感じで少し小走りしている、ミニスカでちょっと露出過多な10代女魔法使いを見かけた。

マリナ「ヤバい、急がないとデートに遅れちゃう……」

女魔法使いマリナは彼氏とのデートに遅刻しそうになり、急いでいた。
ちなみにまだ駆け出しなので、瞬間移動などの魔法は使えない。

デボネア「うほっ、これは実にアタシ好みの若い娘じゃないか。記念すべきボディチェンジ第1回の相手はあの娘になってもらおうじゃないか」

デボネアはさっそく小走り中のマリナの前に立ちはだかった。

マリナ「え、なにこのキモいおばさん、私急いでるんだからそこどいてよ!」
デボネア「こりゃ大変威勢のいいお嬢さんだねぇ、好きだよ、そういう元気で可愛くて、若い娘は……」

デボネアが深いしわの入った口元を吊り上げてにやりと笑うと、一瞬、マリナと視線が合った。

一瞬、マリナとデボネアの瞳から光りが消えたかと思ったら、すぐにまた二人の目に生気が戻ってきた。
だがこの時既に、二人の中身は完全に別人になっていた。

デボネア「え……は、な、なんで私がそこに……」
マリナ「おおお~~、大成功だよ、視線だけで入れ替わるって便利だねぇ、おお~、身体が軽い軽い」

デボネアは目を白黒させて驚いている。
一方、マリナはミニスカをまくり上げて自分のパンツを見たりしてニヤニヤといやらしい笑みを浮かべている。

デボネア「や、やだぁっ、なにこれ、私、あのオバサンになってる!?」
マリナ「ぐひひ、さっきね、アタシ達の目と目が合った時にね、身体を交換する魔法をかけさせてもらったのさ。アタシ達、入れ替わったんだよ」
デボネア「そ、そんな……私、今から彼氏とデートだったのに……こんなオバサンの身体じゃ……」
マリナ「うふふ、男なんてほっといたらいいさ……それに、そんな顔と身体じゃどうせ相手にしてもらえないさ。それより、今からアタシと……いいことしないかい?」

そう言うと若い魔法使いマリナはオバサン魔法使いデボネアに抱きつき、キスをし、ついでに舌を入れた。

デボネア「!?」






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by usagitokame_mask | 2016-05-09 22:31 | Comments(0)

メンバーの可愛い担当プリンセスピンクの身体と後方支援担当のオペレーターのお姉さんの身体が入れ替わった!!

女同士入れ替わり
王女戦隊プリンセスレンジャー外伝
メンバーの可愛い担当プリンセスピンクの身体と後方支援担当のオペレーターのお姉さんの身体が入れ替わった!!




プリンセスピンク
王女戦隊プリンセスレンジャーの5人目のメンバー。
プリンセスレンジャーは全員女子高生で、もちろんピンクも女子高生。
16歳の支倉沙也加(はせくら さやか)が変身する。
ややロリ体型だがDカップの胸と明るい性格で、男性隊員に人気。
40歳の男性司令官と仲がよい。実は私的に付き合っていたりもする。


新田明美(にった あけみ)
33歳。プリンセスレンジャーを支援する後方部隊のオペレーター担当。
容姿は並。
仕事はきちんとこなすが、少し性格が暗く、会話もあまりしないため男にはモテない。
40歳の男性司令官のことを密かに想っている。



新田明美は急いでいた。
やや太り気味の33歳なので、走るときつい。
普段はプリンセスレンジャーの後方支援担当の彼女だが、つい先ほど、悪の帝国の最強怪人に秘密基地を襲われ、基地は危機に瀕していた。
隊員もほとんど怪我をして動けず、たまたま攻撃を免れた彼女だけが無事だった。
プリンセスレンジャー5人も最強怪人に苦戦している。
だが、この事態を打開する秘密兵器があった。プリンセスレンジャーをパワーアップさせるツール。既にピンク以外の4人にはアイテムが行き渡っていたが、まだピンク用のものが届いていなかった。
明美はこの事態に貴重な、動ける隊員ということで、本来なら自分の担当ではない現場の最前線に、ピンク用のパワーアップツールを持って急いでいた。

明美「はぁーっ、はぁーっ、ピンクさん、これ……」
ピンク「もうっ、今頃持ってきたの!?これだから体力のないババアは……」

プリンセスピンクは見た目若くて可愛いが、かなりのぶりっ子で、明美のような後方支援隊員はバカにして毒舌を吐くこともあった。

そして、プリンセスピンクと明美、二人が一緒に居るところを、最強怪人が発した光線が襲った。

轟音と共に一緒に吹き飛ばされる二人。吹き飛ばされた先には、かなりの高低差の階段があった。

かなりの勢いでとばされた為、自分で止まることができないプリンセスピンクと明美。
勢いに乗ってかなりのスピードで階段を転がり落ちる自分の身体。
なにもつかむものがない二人は、すぐ目の前の、自分の腕の届く、目の前の相手に本能的に抱きついた。

肩や頭、足、身体全体に階段の突起が延々と当たり、とても痛い。このまま下まで転がり落ちて、当たり所が悪ければ、最悪、死もあるかもしれない。
プリンセスピンクと明美は正面からぎゅっと抱き合って転がり落ちながら、本能的に相手に救いを求めていた。

明美(痛い……死ぬのはいや!逃げたい……私の身体を出て、プリンセスピンクさんの中に入りたい)
ピンク(痛い痛い!なによこれぇっ!こんな痛い思いして……死ぬのなら、アタシから出て、こいつに入りたい……新田明美の中に入って、新田明美になりたい!)

自分の命がかかった緊急事態の中、明美とプリンセスピンクは、普段なら絶対思わないような願いを願っていた。

ドタン!!
派手な音がして、明美とプリンセスピンクは階段の最下段まで転がり落ち、一緒に抱き合ったまま地面にたたき付けられた。

2~3分後……

明美「う……いたたたた……」
ピンク「う……ううぅん……」





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by usagitokame_mask | 2016-05-08 22:32 | Comments(0)

女子になって料理がしてみたい!!女子高生と20代サラリーマンの男が入れ替わった!!

男女入れ替わり
ボディチェンジショップ外伝
女子高生と20代サラリーマンの男が入れ替わった!!





ボディチェンジショップには「期限が来たら絶対にお互いの身体は元に戻る」という絶対の規律&安全のセーフティがある。
が、それ以外の事に関しては「お互いの合意」があれば、特に何をしてもいいことになっている。

例えば、入れ替わっている最中の、若くて可愛い女子高生になっている自分を動画撮影して映像として残し、入れ替わり後もその映像を見て楽しみたい、という要望も、お互いの合意があれば可能となっている。

29歳社宅に一人住まいの佐藤琢磨(さとうたくま)は、まさにその「入れ替わり最中の可愛い女の子の自分」を映像に残している最中であった。

ある日曜。両親は結婚記念日で出かけていて、高校一年生の中原静香(なかはら しずか)は一人でキッチンで簡単な料理を作っていた。

キッチンの台の上にはスマホスタンドにスマホが立てかけられており、ちょうど、料理中の自分を撮影できるようになっていた。

「大さじでお酢3杯、薄口醤油3杯、砂糖一さじ……これを砂糖が溶けるまで混ぜ合わせる……」

静香は酢の物にかけるお酢を作っていた。

「事前にレシピ覚えてきたつもりだけど、けっこう覚えていないなぁ……やっぱり本見ながらじゃないと無理だな」

あまり女子高生らしくない男っぽい言葉をつぶやきながら、静香は休日にもかかわらず、学校の制服の黒地に白襟のセーラー服を着て、その上にピンクの可愛らしいフリル付きのエプロンをつけて料理を作っている。

実は静香は前の土曜日の晩に、既に29歳のサラリーマン男性・佐藤琢磨と身体を入れ替えていた。
今ここに居るのは男の琢磨の精神が入った、16歳の女子高生・中原静香なのだ。

琢磨は簡単に言うと「料理を作っている女の子フェチ」であり、いつか自分が可愛い女の子になって料理を作って、その姿を好きな時間・好きな角度・好きなポーズで映像に収め、後で好きなだけ楽しもうと思っていた。

が、琢磨は一人暮らしをしながら、食事は出来合いのものばかりだったので、料理はほぼ初心者だった。身体を入れ替える前に出来る限り予習はしてきたが、やはり料理はそんなすぐに出来るものではなく、かなり戸惑いながら料理を行っていた。

戸惑いながらも、静香の身体の中の琢磨は、今夢が実現している最中であることもあり、大変に興奮していた。

静香「うおお……こんな小さな手で、すべすべの白い肌で、カップを持って、スプーンでお酢を混ぜている……」

静香は興奮していて、顔やら肌が赤い。
口元は女子高生とは思えないぐらい気持ち悪くにやけており、かなりだらしなく見える。
が、琢磨は琢磨で、「入れ替わっている最中の女の子の自分を撮りたい」と思っているので、そういう映像になって構わないと思っている。

静香はお酢の味を確かめるために指の先を少しお酢に浸して、それを自分で舐めて味見してみた。

ぺろ……

静香「めっちゃやわらかくてすべすべー!……じゃなくてちょっとまだ酸っぱい……砂糖もう少し入れるべきか……っていうか静香ちゃんのこの清らかな身体と制服を汚したい衝動に駆られる……」

静香はお酢をなめるのをやめ、恍惚とした表情でお酢の入ったカップを顔の高さまであげる。

静香「この綺麗な三つ編みやおろしたてのセーラー服をお酢でビチョビチョにしたら……めっちゃエロいよね……ああっでもそんなことしたら後が大変……うう、こらえろ俺!」

独り言を言いつつも静香の料理は続く。




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by usagitokame_mask | 2016-05-07 22:34 | Comments(0)