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兎と亀マスクブログ

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プロフィール画像は、ニコニコ静画にて、黎(クロイ)様【 @kuroi02 】からお借りしました。入れ替わり小説の投稿、映画の感想、艦隊これくしょんの話題など。
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tsuniverse様のブログで、憑依がメイン。東方Projectやオリジナルの憑依漫画・イラストがあります。
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お久しぶりです。快楽天ビースト6月号

お久しぶりです。
約一年ぶりの投稿です。入れ替わり話では無いですが、入れ替わりの漫画を最近見たので感想を書きます。

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COMIC快楽天BEAST
2019年6月号
「山芋とろろ」先生
『Heart Switch(ハートスイッチ)』

山芋とろろ先生は今回がデビュー作みたいです。



感想は下↓に。
(注意!画像つきネタバレあり)






感想の続きを読む(注意!!画像つきネタバレあり!)
# by usagitokame_mask | 2019-06-15 18:32

しばらく更新止まります。

コメント返信遅くなってすみませんでした。

しばらく、年単位で投稿がストップすると思います。
でもまた帰ってきます!
ファンタジー世界での女同士入れ替わりが好きなので、またお姫様と魔女の入れ替わりを書きたいです。

多少、書き溜めがあるので、ちょこちょこ短いのを投稿するかも?

また投稿を再開したら、そのときはよろしくお願いします。
それでは。


兎と亀マスク






# by usagitokame_mask | 2018-06-13 12:44

王女キメラ 43歳 翔鶴 13歳 メギド王子 43歳 入れ替わり

王女キメラ
43歳

翔鶴
13歳

メギド王子
43歳

ダイナレッド
16歳

王女キメラと翔鶴は共に階段から転げ落ちたショックで、身体が入れ替わってしまった。

「早く、レッドのところへ帰らなきゃ」

王女キメラは先に目を覚まし、立ち上がって去っていった。

次に翔鶴が目を覚まして立ち上がった。

「翔鶴がいないわ。逃げられたみたいね……仕方ないわ。うっ、おしっこがしたいわ」

翔鶴は股間を抑えて尿意を我慢しながらダッシュした。

「う~、トイレトイレ」

翔鶴は男子トイレに入った。
洗面台にある鏡を見た翔鶴は驚いた。

「しょ、翔鶴!?」

翔鶴は体のあちこちを触った。

「い、入れ替わっておるわ!」

「でも、ラッキーだわ。翔鶴は13歳だから、一気に30歳も若返ったわ。ふふっ、せっかくだから、元に戻らないでこのままでいましょう」

「うっ、おしっこと、ついでにうんこもしたくなってきたわ」

翔鶴は男子トイレの個室に入ると、着物をまくりあげて便器に座り、排尿と排便とした。

「くさっ!この娘、顔に似合わずうんこが臭いわね」

ジャシンカ帝国に帰ると、メギド王子が王女キメラをベッドの上で犯していた。

「メギド!その中に入っているのは翔鶴よ。本物の王女キメラはここにいるわ」

「よくも私以外の女を抱いたわね。浮気は許さないわ」


「こうしてみると、私って本当にオバサンだったのね。肌は荒れているし、化粧は濃いし。髪も潤いがないわ」

「キメラ、わたくしの身体を返してください」

「やぁよ、返すわけないでしょ。せっかく30歳も若返ったのよ?わざわざ好き好んで43歳のオバサンに戻るバカはいないわ。翔鶴、貴女は今までさんざん若さを堪能してきたんだから、今度は貴女が私の代わりに43歳のオバサンとして生きるのよ」

「そ、そんな……」

「泣いても何も解決しないわよ。あなたはその43歳のオバサンの身体で食事をして睡眠をとっておしっことうんことしなきゃいけないんだから。もうオバサンなんから、食事の内容はきちんとしなさいよ。あと早めに寝て歯も磨くのよ」

「メギド王子。あなたの子種をちょうだい。翔鶴のこの若い身体なら、きっと何人でも子供を産めるわ。何十人も子供を産んで、ジャシンカ帝国を繁栄させましょう」

メギド王子は一日中、翔鶴に種付けプレスをした。

「はぁ、はぁ。これだけ子種を注いでくれたら、絶対に妊娠しているわ。ありがとうメギド、愛しているわ」

解放された王女キメラは基地に帰り、再会したダイナレッドとセックスする。

「だめだわ、あまり気持ちよくないわ。やっぱり43歳のキメラのオバサンの身体だから、感度が悪いんだわ」

「翔鶴の若い身体が欲しい。もう一度、翔鶴の若い身体と入れ替わりたいわ」

「身体を返してください。わたくしの若い身体を返してくださいませ」




「お、俺が翔鶴の身体になってる!?」

翔鶴が男言葉で、男のような荒っぽい動きで自分の身体をまさぐっている。
あろうことか、翔鶴の女性の身体に翔鶴の女性の精神が戻らず、代わりにメギド王子の男性の精神が入ってしまっていた。

「元の身体に戻れると思ったのに……どうしてわたくしの身体ばっかり。もう……いやぁ」

メギド王子は頭を抱えて落ち込み、泣き叫んでいる。

「お願いレッド、わたくしの身体を取り戻して。わたくしは女性の身体がいいわ。こんな、男性の身体で生活するなんていやなの」

「もう一度、わたくしの翔鶴の身体と入れ替わりたいわ。こんな、メギド王子の男の身体で年を取って、おじいさんになって死んでいくなんていや。若い女性の身体で、愛するレッドの赤ちゃんを産んで育てたいわ」




# by usagitokame_mask | 2018-06-13 12:38

アズールレーン外伝 翔鶴と王女キメラの身体が入れ替わった!!

アズールレーン外伝
翔鶴と王女キメラの身体が入れ替わった!!





肉体交換装置(ボディ・チェンジ・マシーン)は、中央に大きな制御装置があり、
その左右に、人ひとりがゆったり座れる程度の椅子が1つずつ置かれている。

この椅子に身体を入れ替えたい二人を座らせ、装置を作動させることで、
椅子に座っている二人の身体を入れ替えさせることが可能なのだ。


今、二つある椅子の向かって右側には、メギド王子がさらってきた翔鶴が、
気を失ったまま椅子に座らされ、そのまま眠っている。

翔鶴は清楚で可憐な性格で、母譲りの純白の着物に身を包む、銀髪ロングの若き少女である。
女性ならば、みんな彼女になりたいと願う、そんな文句なしの美少女である。

そんな美少女・翔鶴と、自分が身体を入れ替えれるというのだ。

王女キメラでなくても、思わず心臓がバクバクといってしまうだろう。

キメラ「入れ替わったら、アタシが翔鶴の服を着ることになるのね。翔鶴のお母さんの形見だというこの綺麗な着物を、アタシが着るようになるのね」

キメラは以前から、翔鶴の性格や外見と同じぐらい、翔鶴が着ている服のことも気に入っていた。
あの純白の綺麗な着物は、女性ならば一度は着てみたいと思うだろう。


正義と悪とで、対峙しているときから美人だと思っていたが、
こうして眠っている姿をじっくり見てみると、改めて、世紀の美少女だと実感する。

そんな美少女に、自分がなれる……?

キメラ「アタシが翔鶴になるとして、翔鶴は、彼女はどうなるの?」

メギド「この装置は、身体を入れ替える装置だからな。キメラが翔鶴の身体になると同時に、翔鶴は、王女キメラ……お前の身体になる」


メギドのその言葉を聞いた瞬間、冗談なのではなく、本当に、王女キメラはあまりの性的興奮のため、
イッてしまっていた。

メギド王子「お、おいキメラ、大丈夫か」

思わずメギド王子も心配して声をかける。

王女キメラ「え、ええ大丈夫よ、メギド。若くて、清楚で、清純な翔鶴が、悪の女幹部のアタシになるなんて想像したら、たまらなくなっちゃって」

清楚で可憐で純真な性格の翔鶴が、自分のような年増の、悪の女幹部の身体になってしまったら、
果たして、どんな行動を取るだろう。
恥ずかしさのあまり、卒倒するだろうか。

頬に常に触れるほどの高い襟、
自分の豊満な乳房の大きさ・形を忠実に模したおっぱいアーマー、
パンツが常に見えるほどの短い丈のミニスカート、
トゲのついた肩アーマー、
一対のツノのついたティアラ、
高いピンヒールにサイドファスナー式のニーハイロングブーツ。
これらの服は、ほとんど赤色という派手な配色で統一されている。

今、まさにこれらを着ている自分でさえ、少し恥ずかしさを感じるほどの、王女キメラの服である。
少なくとも、女性で王女キメラの服を着たいと思う人はほとんどいないであろう。

キメラ「アタシの、このキメラの服が、入れ替わったら、アタシじゃなくて翔鶴の服になるのね。
そして、翔鶴の服が、翔鶴じゃなくてアタシの服になるのね。うふふ、素敵だわ」

キメラ「素敵。純真な性格の翔鶴が、アタシの痴女のような服を毎日着るようになるのね」

あの翔鶴が、朝起きてこの真っ赤な女性用バトルアーマーを着て、
夜にお風呂に入る前までこの服を着たままでいる。
その、恥辱にまみれた翔鶴の胸の内を想像するだけで、王女キメラはまたもやイッてしまいそうになった。







# by usagitokame_mask | 2018-06-13 12:33

アズールレーン外伝 翔鶴とブタ怪人の身体が入れ替わった!! アズレンと特撮のパロディ。未完。

アズールレーン外伝
翔鶴とブタ怪人の身体が入れ替わった!!
男女入れ替わり
人間女性と怪人男性との入れ替わり
女同士入れ替わり




翔鶴
レッドの恋人。
事あるごとに他人と身体が入れ替わる・他人に憑依され身体を乗っ取られる、という
「入れ替わられヒロイン」「憑依させるヒロイン」の地位を確立している。
最終的にはラスボスの男帝王と身体が入れ替わってしまい、
悪堕ちしたわけでもないのに、主人公が最終的に戦うラスボスとなってしまっている(あくまで身体だけ、だが)。
近所のおっさんや、小学校に通学途中の小学生男児と入れ替わったこともある。





第11話「翔鶴とブタ怪人が入れ替わった!?」

ネオジャシンカ帝国は脳を入れ替えることができる電送装置を開発した。
ネオジャシンカ帝国の女幹部、王女キメラはダイナレッドの恋人・翔鶴を拉致し、彼女を電送装置にセットしてしまう。
電送装置の隣には、キメラの部下・ブタ怪人がセットされた。
キメラの命令で電送装置が作動した。
翔鶴の脳はブタ怪人の頭の中へ電送され、
ブタ怪人の脳は翔鶴の頭の中へ電送された。

「ブタ怪人。お前は翔鶴になりすましてレッドに近づき、基地に侵入して基地を爆破するのよ」

「わかったッス、キメラ様。お任せください」

翔鶴はブヒブヒ言いながら、男のような大股開きで出て行った。

「やぁぁぁっ!わたし、ブタ怪人になってる!」

「くくく、翔鶴、みにくい姿になったわね。貴女とブタ怪人の脳を、この電送装置で電送させてもらったわ。お前はもう一生元には戻れないのよ。みにくいブタ怪人として一生こき使ってやるわ」

「ううっ、トイレに行きたいッス」

翔鶴は股間を両手で抑えて尿意をこらえ、公園の男子トイレに駆け込んだ。

翔鶴は小便用の便器の前に立ち、股を開いて立ち、スカートをめくってチンポを取り出そうとした。

「ああっ!?チンポがない!?どうやっておしっこすればいいんだ!?」

「仕方ない、大のほうでしよう!」

翔鶴は慌てて大便用の個室に入り、便器に座って用を足した。

じょろろろろろ………。

「ふう、女の身体って不便ッスね。ひょっとして俺って一生立ちション出来ないッスか?」

おしっこを出し終えた翔鶴は個室から出て、手を洗わないまま男子トイレを出て、レッドのいる基地へ向かった。

ブタ怪人は牢屋に閉じ込められていたが、電子キーの暗証番号の入力を見て記憶していたため、キーを解除して脱出することができた。

基地内にいた王女キメラを不意打ちし、彼女を電送装置のベッドに寝かせることに成功する。

「王女キメラ、貴女の身体をもらうわ。悪人の身体だけど、このブタ怪人の醜い男の身体でいるより何倍もマシだわ。それに、貴女もこの醜いブタ怪人の姿になってみるといいのよ」

王女キメラを見ていると、ブタ怪人の股間のチンポが反応し、勃起してしまった。

「きゃっ、勃起しちゃった。こんなオバサンの王女キメラでも、やっぱり女なのね。やっぱり女がいいわ。こんな臭くて汚い男の身体なんてもう嫌。早く女の身体になりたいわ」

ブタ怪人は隣のベッドに寝て、装置のスイッチをオンにした。
電送が開始され、翔鶴の脳は王女キメラの頭に、王女キメラの脳はブタ怪人の頭の中へ、それぞれ入れ替わって電送された。

王女キメラは目を覚ましてすぐに股間に両手を当てて、何度も何度もこすり、男性器が無いことを確認した。

「おちんちんが無い!やったわ……やっぱり女の身体が最高!おっぱいもあるし……ああ、なんて女の身体っていいのかしら……」






未完。





# by usagitokame_mask | 2018-06-13 12:30