兎と亀マスクブログ

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プロフィール画像は、ニコニコ静画にて、黎(クロイ)様【 @kuroi02 】からお借りしました。入れ替わり小説の投稿、映画の感想、艦隊これくしょんの話題など。
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ルージェス皇女と魔女ミランダの身体入れ替わり 女同士入れ替わり

ルージェス皇女と魔女ミランダの身体入れ替わり
女同士入れ替わり






ルージェス・イース・カルバイン皇女
16歳のお姫様。
穏やかで優しい性格で、国民からも慕われている。
金のロングヘアーで、碧眼。
胸はDカップ。




ルージェス皇女は魔王サタンに誘拐されていたが、
勇者アレスの活躍で魔王サタンは倒され、サタンの魔城に囚われていたルージェス皇女もアレスによって無事に救出された。
現在は勇者アレスとルージェス皇女はサタンの魔城からカルバイン皇国へ帰るために二人旅を続けている。

アレスとルージェスはある森で見つけた洋館で、そこの女主人・ミランダに頼んで一晩泊めてもらうことになった。
ミランダは53歳の女性で、アレスとルージェスに親切にしてくれている。
しかしミランダの正体は禁断の魔法を使う、魔女だった。
ミランダは年老いた自分の身体と、他人の女性の若く美しい身体を入れ替えることで、若さと美しさを取り戻そうとしていたのだ。
そしてそのための、自分の新しい器として、若く美しい女性を探していたのだ。
不幸にも、ルージェス皇女は魔女ミランダの新しい器として選ばれてしまう。

ミランダは寝室で一人眠っているルージェスを襲い、そのまま、禁断の魔法「肉体交換(ボディチェンジ)」をかけ、自分とルージェスのお互いの身体を入れ替えてしまった。



「な、なぜ……わたくしがそこに……」
「うふふ。入れ替えさえてもらったのよ、アタシと貴女の身体を、ね」

ミランダは壁にある大きな姿見を見た。そこには、ミランダの姿をした自分が映っていた。

「わ、わたくしがミランダさんになっていますわ!」
「だから言ったでしょう?身体を入れ替えさせてもらった、って」
「身体が入れ替わってしまうなんて……そんなことが……」

「ミランダさん。わたくしの身体を返してくださいませ。このままでは、わたくしは皇国に帰ることが出来ませんわ」
「何を言っているの?せっかく若い身体を手に入れたのに、返すわけないでしょう?それに、アタシじゃなきゃ、あの魔法は使えないわ。貴女はこれから一生、アタシの魔女ミランダの身体で生きていくのよ」
「そんな……わたくしが魔女に……」
「うふふ。その身体も、大事にして生きれば、あと20年は生きられるんじゃない?アタシはルージェス皇女としてこのまま皇国に帰って、贅沢な暮らしを楽しませてもらうわ。あははは」
「い、いやですわ!お願いしますミランダさん、わたくしの身体を返してくださいませ」
「しつこいわね。もうミランダは貴女なのよ。今はアタシがルージェス皇女よ。アタシを呼ぶときは、ルージェスって呼びなさい」
「そんな……出来ませんわ。ルージェスはわたくしですわ」
「うふふ。まあアンタが何を言っても、身体は入れ替わっちゃってるんだから、アタシはルージェスとして、アンタはミランダとして生きていくしかないんだけどね。そうやって、いつまでもウジウジしているといいわ」

ルージェス皇女は魔女ミランダと会話しながらも、いつの間にか、バスローブから普段の純白のプリンセスドレスに着替えていた。

「あ、いつの間に、わたくしのドレスを」
「アンタのドレスじゃなくて、もう今はアタシのドレス、でしょ。そんなオバサンの身体で、こんなフリフリのドレスを着るつもり?」
「そんな……でもそれはわたくしの……」
「うふふ。ドレスなんか気にしている場合じゃないでしょ。さあ、いくわよ。アレスーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
「きゃあっ!?な、なにを」



ルージェス皇女は大声で叫び、勇者アレスを呼び出した。
勇者アレスは隣の部屋に居たため、すぐに起きてこちらの部屋にやってきた。

「ルージェス!なにがあったんだ!?」
「アレス!助けて!そこに居るミランダさんは、実は魔女だったのよ」
「な、なんだって!?」

「ち、違うわアレス、ミランダさんが魔女なのは本当ですが、今のわたくしは実は……」

しかし、ミランダが言い訳するより早く、ルージェス皇女が口を挟んできた。

「聞いてアレス、魔女ミランダは魔術で、わたくしと自分の身体を入れ替えることが目的だったの。今まさに、その魔術をかけられそうだったわ」
「違うわアレス、話を聞いて」

ミランダはあくまで訴えたが、アレスはルージェス皇女の話に重点を置いて聞いている。

「ミランダさんはこのとおり、少しお歳を召されているわ。それで若返るために、魔術でわたくしの若い身体と自分の身体を入れ替えようとしたの」
「そ、そうだったのか。まさか、ミランダさんがそんなことを」
「違うったら!アレス!話を聞いて」
「でも、身体を入れ替えられる前に、こうしてアレスが来てくれて、阻止してくれて助かったわ。さあ、早くこの屋敷を出ましょう。魔女と同じ屋敷になんて、居られませんわ」


「わたくしと身体を入れ替えようとしたぐらいですもの、もう、気が狂っていらっしゃるのですわ。魔女の言っていることなんて、まともに聞いていてはいけませんわ」
「そうだな……ミランダさん、泊めてもらったことは感謝しているけど、俺の大切な人に大変なことをしようとしたことは許せない。俺たちはここを出ていくが、決して追いかけてこないでくれ。それじゃ」

そう言って、アレスはルージェス皇女の手を取り、部屋から出て、屋敷からも出て行った。
魔女ミランダは、部屋の窓から、屋敷から去っていく勇者アレスとルージェス皇女を見て、ひとり涙を流している。

「アレス……わたくしはここに居ますのに……どうして、こんなことに……」


「とにかく、追いかけませんと。もう一度、わたくしの身体になったミランダさんに会って……どうにかして、身体をまた入れ替えてもらいませんと」

麓の町に着いたアレスとルージェスは、適当な宿に入った。
ミランダの屋敷からの移動で疲れていたので、その日はすぐに二人とも就寝した。
ルージェスを不安にさせまいと、今度はアレスはルージェスと同じ部屋に泊まっている。

夜中、ルージェスは目を覚ました。
隣には、下着姿で寝るアレスが居る。

「うふふ。さすが勇者、なんて逞しい身体なの。今日はもう寝ちゃったけど、早くこの逞しい身体に抱かれたいわ。アタシ、こんな若い男と恋人同士なのね。ルージェスの若い身体と入れ替わって良かったわ」

ルージェスも今は、ドレスを脱いでブラジャーとパンツだけという下着姿である。
ルージェスは眠っているアレスのトランクスの上からおチンチンを触り、優しく愛撫し始めた。
ルージェスの愛撫を受け、アレスは眠ったまま、股間のおチンチンを勃起させた。

「やだ……大きい。若いし、持続力もあるのでしょうね。早く……アタシの中に、アレスのこの立派なイチモツを入れて欲しい」

翌朝、アレスとルージェスは宿屋の1階にある食堂で朝食をとっている。
夜のうちに町に着いた魔女ミランダは、二人を探しているうちに、偶然その光景を見かけた。

「わたくしが居ますわ……それにアレスも」

魔女ミランダはフードで顔を隠しながら、同じ食堂に入り、二人とできるだけ近い席に座った。
テーブル越しに、二人が仲良く談笑している様子が聞こえてくる。
それを聞いて、魔女ミランダは悲しい気持ちに包まれた。

「本当は、わたくしがあそこに居るはずなのに……」





「あらぁ、懐かしい顔ね。お姫様なのに、意外と行動力あるのね」
「ミランダさん、わたくしの身体を返してください。返さないと……」
「返さないと、どうするのかしら?」
「あっ」

ルージェス皇女は自分に突き付けられていたナイフをさっと取ると、自ら自分の首元に突き付けた。

「それ以上近づいたら、このナイフでこの首を突くわよ。それでもいいのかしら?」






魔女ミランダは眠っているルージェス皇女を抱きしめた。
花のような甘く優しい香りが魔女ミランダを包む。

「入れ替わりたいですわ……この……元のわたくしの身体に……」

魔女ミランダは泣きすぎて、濃い厚化粧が流れ落ち、ひどく汚い顔になっていた。


今は静かに寝息を立てているが、ルージェス皇女の身体には魔女ミランダの精神が入っているのだ。

「目を覚ませば、この身体はまた魔女ミランダさんに使われてしまうわ」

「ここのおマンコに、毎晩、アレス様が入っていらっしゃいますのね……それを感じているのは、わたくしではなく、中にいる魔女ミランダさん……」

魔女ミランダは、あの晩のように、何度もルージェス皇女の唇にキスをした。
時には、舌を入れて、ルージェス皇女の舌と絡ませたり、
さらには、彼女の口の唾液を吸ったり、舌で自分の唾液を流し込んだりして、彼女と唾液の交換をしたりした。
しかしそれでも、二人の身体が入れ替わることはなかった。

ルージェス皇女のドレスは、ひとりでも着脱がしやすいように、フロントファスナーになっている。

ミランダはまずファスナーの一番上にあるホックを外し、次に、ファスナーの金具を持って、ゆっくりとファスナーを下した。




「せ……成功ですわ。やっと……本当にやっと……元のわたくしの……ルージェスの身体に戻れましたわ」

ルージェス皇女は大粒の涙を流して喜んでいる。
あの悪夢のような、魔女ミランダとの入れ替わりがあったあの晩からちょうど一年。
貴重な少女時代の一年間を魔女ミランダに奪われてしまったが、ついに、ルージェス皇女は自分の身体を、魔女ミランダから取り戻すことが出来た。

ルージェス皇女は改めて自分の服装を見た。
いつも着ていた、純白の清楚なプリンセスドレスである。
しかし、着替えの途中だったため、前面のファスナーは完全に降りきってしまっており、ドレスの前面が開いて、豊満なDカップの胸が見えてしまっている。

「恥ずかしいですわ……」

ルージェス皇女はドレスのファスナーの金具を持ち、ファスナーを上にあげようとした。
しかし、いつものようにスッと上に上がらず、引っかかったように、動かない。

「壊れてしまったのかしら……困りましたわね」

さすがに、胸が丸見えの状態では、人前に出られない。
ルージェス皇女は迷った挙句、今着ているドレスを脱いで、床に倒れている魔女ミランダのドレスを脱がし、ミランダのドレスに着替えようとした。
正直、あのような目に遭った原因の魔女ミランダとはもうこれ以上関わりたくなかったが、服がない以上、彼女の服を借りるしかなかった。
ここには今、他に着る服がないのだ。


ルージェス皇女は魔女ミランダのドレスに身体を入れた。
背中の腰の編み上げをきつく締め、自分のウエストに合わせた。
そして編み上げの下のファスナーを上げ、ホックを閉じた。
そして肩に、ボレロを羽織った。

ルージェス皇女は、トラウマの原因である魔女ミランダのドレスに身を包んでしまったことで、精神汚染が始まり、自分を、魔女ミランダだと思い込むようになってしまった。

「わ、わたくし……アタシは……魔女、ミランダよ」


「ち、違うわ……わたくしはルージェス・イース・カルバイン。カルバイン皇国の皇女にして、この身体の持ち主ですわ!」

「もう、魔女の呪縛は破りましたわ。これからもわたくしはこのルージェスの身体で、ルージェスとして生きていきますわ」

ルージェス皇女は魔女ミランダのドレスを着たまま、勇者アレスと再会した。



完。



後書き。


イラストレーター「ねぶそく」様のツイッター。
艦これのウォースパイトの絵なのですが、この絵がとても好みだったので、ルージェス皇女の外見のイメージとして、このウォースパイト絵を思い浮かべながら書いていました。






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by usagitokame_mask | 2018-03-29 07:32 | Comments(0)

ルージェス・イース・カルバイン皇女と老魔道士バリル・キハノの身体が入れ替わった!!

男女入れ替わり
若い女性と年老いた男性の入れ替わり

ルージェス・イース・カルバイン皇女と老魔道士バリル・キハノの身体が入れ替わった!!






ルージェス・イース・カルバイン皇女
(女優・白鳳まあさ)
13歳の若く美しい皇女。
おっぱいが大きく、Dカップはある。
若くして抜群のプロポーションだが、普段はその魅惑的なボディは
装飾過多なドレスに包まれていて、豊満なおっぱい以外は判別しにくい。
優しく穏やかな、人当たりのいい性格。
誰に対しても優しく、若いながら女性らしい包容力と母性にも溢れている。
ウェーブのかかった金髪のロングヘアー。髪は普段は後頭部でまとめ、ポニーテールにしている。
瞳の色は明るい青。
ドレスを着るのが好き。花嫁衣裳のような純白のドレスを好んで着ている。

宮廷魔導士のバリル・キハノの新しい器に選ばれてしまい、
彼の持つ暗黒魔力と禁断の儀式によって、キハノの汚らしい老いた男性老人の身体と、自分の若く美しい清楚で清純な少女の身体を入れ替えられてしまう。

身体を入れ替えられた後は、60歳の老人男性のキハノの身体で生活することになる。

入れ替わりの事実に気づいた元・自分の専属メイドのエリーゼに会い、
自分が本物のルージェス皇女であると気づいてもらえた嬉しさあまり、号泣してしまう。

90歳になり寝たきり状態であとは死を待つのみとなっていたが
エリーゼの助けもあり、若い男性チンピラ・アレスと身体を入れ替えることに成功する。

ルージェス皇女はやっと自分の身体を取り戻したが、
キハノに身体を入れ替えられてから30年が経過しており、
ルージェス皇女の身体は43歳になってしまっていた。

若さを取り戻したいルージェスは、自分の娘であるサフィアと自分の身体を入れ替えてしまう。





老魔導士バリル・キハノ
(男優・塩沢歳三)
60歳の老人男性。
カルバイン皇国の宮廷魔導士。
年齢通り、加齢で皺だらけの身体だが、男性器は今なお健在。
自分の老いてガタがきている身体と入れ替えるための新しい「器」となる、若く美しい清楚で清純な女性を探していた。
そして優しく清楚な性格のルージェス皇女の存在を知り、
彼女という新しい器と入れ替わるため、彼女との入れ替わりを熱望するようになる。
そしてルージェス皇女と入れ替わるため、
カルバイン皇国の宮廷魔導士となることに成功する。
魔術「ボディチェンジ」で、まんまとルージェス皇女の若い女性の身体と入れ替わることに成功する。

ルージェス皇女と入れ替わり、彼女の若く美しい清楚で清純な少女の身体を手に入れた後は、
可憐な純白のプリンセスラインのドレスを脱ぎ、
肌の露出の多い、女性用のバトルアーマーを身に着けている。
このバトルアーマーは魔女ミランダが着ていたもので、
彼女と直接会って服を交換している。
この時、ブラジャーやパンツなど、下着も一緒に交換している。
そのため、魔女ミランダは今はリボンやフリルがたくさんあしらわれたプリンセスラインの純白ドレスに身を包んでいる。

入れ替わった後は、ルージェス皇女ではなく「ルージェスダークネス」を名乗っている。

「私はルージェス皇女であってルージェス皇女でない……そうね、ルージェスダークネスと名乗ろうかしら」





ルージェスダークネス
キハノの60歳の精神が入った、13歳のルージェス皇女の新たな姿。
ルージェス皇女の兄・レイムとの正面対決に負け、
ルージェスの若く美しい清純で清楚な13歳の身体から、キハノの邪悪で汚れた60歳の精神は消え去った。


キハノはベッドの上で眠っているルージェスダークネスを抱き起こした。
ルージェスダークネスの若く美しい清楚で清純な少女の身体を抱いたキハノは、股間の陰茎を勃起させてしまっていた。

(や、やだ……清楚な私が……こんな下品な……)

キハノはその皺だらけの乾燥した唇を、ルージェスダークネスのしっとりと濡れた桜色の唇に重ねた。
この時、キハノは射精してしまった。
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるる。
キハノの汚いパンツの中に、キハノの陰茎の亀頭から射精された精液が溢れ、こびりつく。

この瞬間、ルージェス皇女の13歳の精神は、ルージェスダークネスの若く美しい清楚で清純な少女の身体に移動した。
ルージェス皇女は、ようやく自分の元の身体を取り戻したのだ。

(大丈夫……私は清楚で清純な、清らかな身体のルージェス皇女よ)



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by usagitokame_mask | 2018-03-27 18:54 | Comments(0)

アネットとカーミラの身体が入れ替わってしまっていた!! 悪魔城ドラキュラ外伝

悪魔城ドラキュラ外伝
アネットとカーミラの身体が入れ替わってしまっていた!!




アネット
プレイヤーの恋人。
優しく、清楚で清純な性格。
母親の形見であるドレスが好きで、いつも身に纏っている。
ドラキュラの部下・カーミラによって攫われ、ドラキュラ城に囚われてしまう。
ステージ6にてプレイヤーに襲い掛かってくる。
ドレス姿のまま、手に短剣を持って攻撃してくる。
実はドラキュラの部下・カーミラによって身体を入れ替えられてしまっており、
身体はアネットだが精神はカーミラのものとなっている。
ここで倒してしまうと、カーミラはアネットの身体のまま死んでしまい、
本物のアネットは二度と自分の身体に戻れず、一生カーミラの身体のまま過ごす、
バッドエンドとなってしまう。
ステージ8でイベントを起こすと、
再びアネットとカーミラの身体が入れ替わり、元の身体を取り戻すことができる。



カーミラ
ドラキュラ伯爵の部下。
プレイヤーの恋人であるアネットに対して魔力でボディチェンジを行い、
彼女と身体を入れ替えてしまう。
身体はカーミラだが、精神はアネットのものとなっている。
アネットと入れ替わったカーミラによって、
代わりに牢屋に入れられてしまう。
ステージ6のアネット戦の後で救出の機会があり、
救出後はもう一人のプレイヤーキャラクターとして使用できるようになる。
移動スピードが速いが、女性の魔物らしく攻撃力と防御力が低い。
ステージ8でのアネットとの再戦では、カーミラを使用していないと、
アネットとカーミラの身体を元に戻すことができず、
アネットの身体のカーミラを撃破するしか方法がなくなる。
もちろんこの場合も、アネットはカーミラの身体で一生を過ごすことになる。
カーミラでアネットに戦いを挑み、
体力を一定以下まで減らすとイベントが発生。
偶然の落雷によるショックでカーミラとアネットの身体が再び入れ替わり、
カーミラの精神はカーミラの身体へ、
アネットの精神はアネットの身体へ、それぞれ元の身体に戻る。








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by usagitokame_mask | 2018-03-22 09:21 | Comments(0)

「百合木美怜」様 コスプレ写真 アズールレーン 山城

2018年3月18日(日)
大阪
日本橋ストリートフェスタ2018
アズールレーン 山城
「百合木美怜(ゆりきみれい)」様

山城らしい無邪気そうな雰囲気が最高です。
4枚目、舌を出してベーっとしているポーズが可愛いです。
着物の袖を活かした、しなやかな感じも良いですね。


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by usagitokame_mask | 2018-03-21 12:28 | Comments(0)

「ゆかれ」様 アズールレーン 赤城 日本橋ストリートフェスタ2018

2018年3月18日(日)
大阪
日本橋ストリートフェスタ2018
アズールレーン 赤城
「ゆかれ」様

撮影させていただきました、ありがとうございました。
赤城らしい妖艶さと、手でキツネをするお茶目さの融合がとても良いです!
モフモフな耳とシッポも良いですね。
黒と赤の衣装が似合っていて雰囲気がとても良かったです。

「ゆかれ」様のツイッター


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by usagitokame_mask | 2018-03-19 23:19 | Comments(0)

pixiv小説 艦隊これくしょん 提督と瑞穂の入れ替わり


pixivの「音調津(おしらべつ)」様の、艦隊これくしょん二次創作小説。
提督と瑞穂の身体入れ替わり。この2作品で完結しています。


瑞穂の入れ替わりものないかなーと、駄目元で探していたら、小説がみつかりました!
びっくり。
艦これの入れ替わりものというと、だいたいメジャーどころのキャラが多い印象なので、瑞穂という、どちらかというとマイナーよりのキャラの入れ替わりがあるとは、ちょっと驚きでした。
瑞穂の入れ替わりものということで、もうめっちゃ貴重。

感想は下↓に。






感想の続きを読む(ネタバレあり!!)
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by usagitokame_mask | 2018-03-05 16:11 | Comments(0)